【衝撃】リア・ディゾン(33歳)の現在がヤヴァイ

あなたは2000年代に「グラビア界の黒船」と呼ばれた、リア・ディゾンさんを覚えているだろうか? 数多の週刊誌の表紙を飾り、写真集を出せば大ヒット。2007年には歌手としてNHK紅白歌合戦にも出場を果たした、あのリア・ディゾンさんのことである。

タレントとしても安定期に入りつつあった2008年、彼女は電撃婚を発表し、以来芸能界からは遠ざかっている。果たしてリア・ディゾンさんは今なにをしているのだろうか? 調べてみたところ、大変ヤヴァイことになっていたのでご報告したい。

・グラビア界の黒船

中国系フィリピン人の父と、フランス系アメリカ人の母を持ち、アメリカで生まれ育ったリア・ディゾンさん。元々はアメリカで、レースクィーンやイベントコンパニオンとして活動していたが、ネット上で日本の女子高校生風の画像が大きな話題となったことをきっかけに来日した。

当時は、イエローキャブを始めとするグラビアアイドル全盛期。リア・ディゾンさんも瞬く間にトップグラビアアイドルの仲間入りを果たし、一時代を築くかと思われたのも束の間、冒頭でお伝えした電撃婚である。グラビアブームの終焉とも重なり、今ではほとんどその名前も聞かなくなってしまった。

そこで調べてみると、2009年には一児の母となり、今年2019年7月には日本でミニアルバム「FOR THE WORLD」を発表しているリア・ディゾンさん。32歳になったという彼女をインスタグラムで覗いてみると……

うむ、リア・ディゾンだ。

あのリア・ディゾンだ。

そして可愛い。

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#frizzlyfe

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まず、メディアではほとんど見かけなくなってからしばらく経つのに、まだ33歳という事実がヤヴァイ。ビジュアルもヤヴァイほど美貌をキープしているようで、老いた雰囲気は一切感じないではないか。さすが「グラビア界の黒船」と称されただけある。

とにもかくにも、リア・ディゾンさんは相変わらずの美しさであった。先述のように、つい最近日本でミニアルバムを発表しているから、テレビや雑誌で活躍する彼女を目にする日は意外と近いのかもしれない。

参照元:Instagram @leahdesu
執筆:P.K.サンジュン


Source: ロケットニュース24

【衝撃】ワカパイこと「井上和香」がライザップに挑戦! というかこんなに激太りしてたのかよ…

2000年代初頭 “ワカパイ” のニックネームで世の男性を虜にした、元グラビアアイドルの井上和香さんを覚えているだろうか? 公式サイトによるとスリーサイズは上から88 – 60 – 90 ……と、奇跡的なプロポーションの持ち主である。

そんな井上和香さんは2012年に結婚、現在は一児の母となっているが、残念ながら我々の思い描く “奇跡のプロポーション” は消えてしまったらしい。というのも、2019年7月4日に公開されたライザップ(RIZAP)のCMがあまりにも衝撃的なのだ。

・奇跡のプロポーション

かつては「和製マリリン・モンロー」と呼ばれるほど、日本人離れしたプロポーションを誇っていた井上和香さん。母として公私ともに充実した日々を送っていたようだが、いつしか自身の「美」や「身体」に対する意識が薄れ、体型が崩れてきたという。

現在、井上和香さんは39歳。40歳を目前に「女性としての美を諦めていいのか?」「キレイなママが憧れだったんじゃないのか?」などと自問自答し、ライザップに挑戦する決意を固めたようだ。

・元の体型を取り戻しているが…

約3カ月に及ぶトレーニングの結果、井上和香さんは体重-9.7キロ、体脂肪率-11.7%、ウエストは-15.3センチを達成したというから素晴らしい。映像を観てもかつてのワカパイを彷彿とさせる完璧なプロポーションである。

ちょっと待て──。

アフターも確かにすごいが、かつてのワカパイを知る人間からすれば、いつも通りのワカパイとも言えなくはない。それよりヤバいのはビフォーの方。つまり、体重+9.7キロ、体脂肪率+11.7%、ウエストは+15.3センチの、油断しまくった井上和香さんの方である。

出産や育児疲れはあるにせよ、それにしたって……! これが一般女性ならばわかる。実際にこうなる人は多いし、むしろ一般的だ。だが「和製マリリン・モンロー」と称された井上和香さんまでがこうなってしまうとは……! 世の男性の夢を打ち砕くには十分すぎるビフォー姿である。

とはいえ、たった3カ月で元通りのワカパイを取り戻してしまった井上和香さんは非常に立派だ、スゴイ。同時に、ライザップのすさまじさを改めて思い知らされた次第だ。

参照元:YouTubeRIZAP
執筆:P.K.サンジュン


Source: ロケットニュース24